【メール】【ホーム☆】
- 2004年02月08日(日) 太陽はずっと俺らを照らす 君がつらいときも

太陽は今日も昇る青い空へ
別れの話をするならば
幸福話もしておけよ
もとかれし
どどいつになってない。
別れた後の、人の美しい思い出話なんて。
わっちゃあ興味ねえよ。
なんで幸せなうちにしないのよ。
彼女がいたなんて話は初耳だ。
「彼女いないよ」なんてわけのわからない嘘をつきながら、
ふられた後に頼らないでよ。変なの。
あ、元彼って何年も前のね。
朝から雑談メールが二件はいり起床。
おはよーう\(^O^)/
ありきたりの言い方では、ありますが。
私、殺気を覚えました。
快晴。
自分で言っててなんだとは思ったけど、
「別れるのに最良のタイミング」なんてあるわけないよね。
でも曇りとか雨よりは良いと思う。
「快晴には快晴の思い出がある。」
なんてね。そんなこと知ってるけど。
君はガガガSPかって話なんですけど。
でも。雨とか曇りよりはいいでしょう。
マーニュアールなんかねんだな恋はオートマーって。
あたしも乗り越えられていないんだ。
最近のその手の問題。
何年も前の男の話なんて聞いてられるか。
あたしにするな。その話。
いろいろと思い出してしまうじゃないこの無神経野郎。
ばかばかばかばかばかば。
快晴に越したことはない。
今お前と一緒に落ち込んでやるような心の余裕は存在しません。
「ごめんね。ありがとう。」
待ってましたその言葉。