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- 2004年01月19日(月) おお 僕の宝人よ いついつまでも

君が幸せな日々を送れるように。
寒すぎ今日。
そして眠すぎ。眠すぎた。
幸せな錯覚がいつまでも続いたらと
真剣に期待しているのです。
でも自らそれを切るようなことをやっぱりするのは、
やっぱりそれは続かないって絶対分かっているからです。
だって本物ではないんだから。
二年くらいあっという間だ。
これだけは本当。
傲慢だった私はそんなこと考えると
とてもやってけない。
醜い。
きゃー。一番嫌われるところが全開週間。
いけねえ。なにやってんの。
今日の反省点としては、
安易に、天然の女子の、悪口を言うのはよせ。よしなさい。
ごめんね、本当は好きだよ。
その素直さ。
ぐらぐらしてます。
決意とか、考えとか、足元とかいろいろ。
今まで積み上げてきたものが。
一気に怪しくなる。
とにかく、友達に話す話じゃない話を、
友達にしてしまう。いけねえ。
怖いのは、その自然に人間をかぎわけてるところ。
知ってる知ってる。
「性格が嫌い」と「自分と似てる」のは同義語らしいね。
嫌な女だと思う。
私。
自分の嫌われるところくらいmentionされなくても気づく。
そこをどう治すかが、問題ってわけですね。
21年かかって。
この程度。