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- 2003年12月17日(水) 桜木の下、あの頃の僕が涙溜めてにらむのでした。

知らない天井。ではない。
Hiと声をかけられ一瞬どこにいるのか自分を確認し、
ゼミの先生に、明日はもちろん来るよなとリマインドされました。
そっか明日はお昼に集まるんだっけ。
クリスマス会か。行くよ。行く。
メダカは事故るし。これは昨日だけどね。
「落ち込むわけがない」
最近どこにいっても、
編みかけのダークカラーなマフラーを見てしまう。
大抵、茶色か藍色。いろんな色がまじってる毛糸。
要するにあれです。自分のじゃない。
一緒に混じってピンクのマフラーでも編もうかなえへへへ。
要するにあれだ。楽しそうでいいなって。
少しなんだかハッピーなおすそわけな感じです。あはは。
いや、それはちょっと強がったかな。
ね、落ち込むわけねえよ。
強がりなしに、かわいくていいなと思う。
ピンクのセーターなんかが似合って、
茶色のマフラーなんか編んでたりして。
いいなー。和む。
短大生って感じですね。
そんな話はいいけど。
そんなこと書いてたら気分がよくなってきた。
今日は漫画を買ったのです。
栗原まもるの「学園恋愛者!」を。
泣く漫画じゃないのに泣けちゃったよー。重症。
佳代なんかを聴いてしまおうと思う。
ゴイステ。