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- 2003年05月23日(金) 誰かが言ってた、「あの頃は若かった」。うるせぇ。くだらねぇ。
今日も学校。
なにやら満18歳の友達が、バスの中で高校生の、
「高2高3なんてもうおばさんじゃん?高1が一番いいよねー。
どうしよう?高2って響きからしてなんかやだー」
と、いう会話を聞いて発狂しそうになったらしい。
それを聞いてなんとも思わない自分にまた発狂しそうな21歳。
自分も高校とかの時、そういうことを言っていたかもしれない。
が、それを完璧に追い越した自分としては、
高校生は子供にしか見えないし、自分自身もおばさんには見えない気がする。
強がりなんかではない。強がr(駄目)
強がりじゃないと思うんだけどなあ。
いつでも自分を基準にして世界を考えてしまうのだから、そう考えて、
「高3はおばさん」って言ってる高2になっちゃうこたちと同じなのかもしれない。
どうだっていいのですよそんなことは。
結局21年でも何年でも、それだけ生きてきたっていう事実はどう考えようと変わらない。ぎゃ。
そして、そこで数踏んで、いろいろ考えて身に着けてきたことに、
最近いろいろ悩むことがあるのですが。
よくわからなすぎて。誰にも相談できない。
忘れてしまおうかと思っています。
5月は早かった。あと一週間しかない。
五月病とかなんなのかさっぱり分からん。
どうしてあのこは、行ってしまったんだろう?