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- 2003年05月06日(火) 桜色した、あの日のぼくが、涙ためてにらむのでした。
好きで、大切な人がいるときは、
他人を好きになるのも、他人に好きになられるのも避けたい。
と、なると、男の子と遊ぶのを避けたい。
そんなものではなかろうか?
そんなに仲良くない男の子からの長電話は、
今この時期はちっともうれしくない。つか迷惑。
あたし最低。
軽装で生活するのが好きだ。
だから夏は好きだ。
それと褒められるのが好きだ。誰でもそうですね。
でもなんだか、今付き合ってる彼氏に褒められると、
なんだか、素直に喜べない。悲しいばかですね。
喜べない、むしろ怒る、向こうも困る、もう褒めない。
悪循環です。
でも、もういっこ、上記の悪循環が成立する前に悪循環があったって知ってた?
ってややこしい。
褒められる、喜ぶ、からかわれる、もう喜ばない。
です。やっぱり悲しいばかですね。
でもやっぱり褒められるとうれしいんですよ。
もっと褒めて。
何も見返りを期待しないほど、まだまだなんもなんもですからね。
で、「なんもなんも」ってのは、前の前の彼氏を好きだった女の子の口癖。
そんなの聞きたくなかったのにね。