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- 2003年04月15日(火) 教えておくれよ、君が好きだから。いつもそばにいたいから。
帰ってきたら八時半だったよ!そんなにかかったか!
ていうか、ハムとレタスとチーズを買うのに結構かかったみたい。
忘れてた。
最近、何か自分が空回りをしているような気がしてならない。
必要以上に予防線を張って、後になって後悔して、
謝っても、口から出てしまった言葉が全部なくなるわけじゃないし、
許されるわけじゃないし、その言葉が出てしまった心境が隠せるわけじゃない。
失敗失敗。
でもなんだろう。なんで相手をためすようなことをするんだろう。
アイドルトラップみたいだ>ロンブ
ばかみたいだ。
かかるって分かってるようなトラップ張ってもねぇ。
当然の結果を急ぐことになるだけなのにね。
ゆっくり行けばいいじゃない、と、思ってもむずかしい。
じっとそれを待ってるのもつらい。
ここからはあんまり、関係ない話だけども。
好きな人を、その人の全部を、自分が嫌われてもいいから、
自分が後々損になる結果になってもいいから、
全部受け止めるというのは、なかなかむずかしい。
それができなきゃ駄目だってわけではもちろんないけど。
わたしはそうありたい。
こんなやり方じゃあ、後々きっと飽きられてしまう、とか、
思っても、相手のためになるやり方でつきあっていたいものだ。
または、全てを受け入れたいものだ。
好きな人くらい、自分が幸せにしたいし、
自分の前では、笑っていてほしい。その理由が自分でありたい。
その理由になるチャンスをつかんでるなら、なおさらでしょう。
ていうか、期間限定の付き合いになってしまう恐れが、いつだってあるのですから、
その期間内だけでも、いつもいつも楽しくしたい。本当はね。
そういう分かっているふりをしても、絶対に離さないと言われると、冗談だと分かっていても、
黙るほどうれしい。
そういうわけで、その眉間にしわがよるみたいな笑い方が好き。