【メール】【ホーム☆】
- 2002年12月01日(日) 愛するあなたのため、きれいでいさせて
あーーー。ココリコの遠藤さんがチロル社のジャケット着てますね。
愛だね、愛。いいなあ。
こまごま愛を感じられるってのは幸せがにじみでていいね。
みんな、誰かと付き合い始めると、少し性格が変わるのでしょうか。
変わらない人なんているのかな。
変わってしょうがないものなのかな。
ごちゃごちゃして、よくどこが言いたい事なのか分からないけど、
変わっていいのか駄目なのかも分からない。
変わりすぎるのって一種の詐欺なの!?わかんないです。
知らず知らずのうちに変わってしまうものなのでしょう。
考えられる理由の1つに、「安心感」。
その人が、自分のそばにいてくれるという安心感。
いける!いける!彼はあたしのものーーーってやつで。
2つめに、「彼はあたしのもの」からくる「不安」。
イエス矛盾オーライで。
維持したい、ための、不安。
不安と嫉妬と束縛は、本当に上手に人を駄目にしますね。
知らないことは、こわいです。自分から見えないところはこわい。
そういうあなたが好きだ、なんて、全部受け止めるのは、やっぱりむずかしい。
3つめに、ポジティブ。その人から得るもの。
付き合っている相手から学ぶこと、
その人といることで得るもので、変わっていくのかもしれない。
きっと良い方向へ、あるいは駄目な方へ、
いずれにしても、変化している本人にとっては、幸せな方向へ。
それなので、
付き合う人によって、付き合い方が変わるのかもしれない。
でも、それは、相手の人が、前の人と違うから、変わるだけじゃなくて、
あたしも進化していって、きっとすべてが変わるんでしょう。
誰とつきあっても同じじゃ、なんか、さみしい気もします。
部屋とワイシャツと私も、なんかそんなことを言ってた気がしますが。
あたしとは違う愛しかたをしてネ、って言ってなかったっけ。
きっと、同じ愛しかたには、ならないのかもしれない。
でも、そんなことどうでもいい。