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2002年10月30日(水) 目の前に、いる君が少し輝き、まわりが見えない

晴れのち曇り、力の限りにチキンレース。
そのうちにdead-heatしちゃうでしょう。


自分のことを、いつも客観的に見つめることが、
いつも正しいとは思わないけれど、
自分の悪いところは、
客観的に見つめて、もう一回考えることができたらいい。
人がやっているのを見て、駄目だよなとわかっても、
実行できるかどうかは難しいし、
自分がしていても、間違ってるって気がつけることも、
むずかしい。
大好きな人に嘘をつくのは、必要なときもあるでしょう。
傷つけたくないから、嘘をつくのも必要なときもあるでしょう。
でも、相手を理解していないときに、間に合わせについた嘘は、
どうして、ここで嘘をつかなきゃいけないかわからないときについた嘘は、
いらないんじゃないかね?
そんなのは思いやりとかじゃなくて、
ただの持ち越しであって、
そんな二人が幸せであるとは、あんまり思えないんだけどね。
だって、根本的に理解しあえてないじゃん。
理解しあう努力もしてないじゃん。
向かい合わなくて、何も変わらないし、何もヨイコトじゃない。
ごまかしあって、どこまでも行くつもりですか。

火を見るまで、そうしているつもりなのかな。
もったいないですね。





カコ ツギ ジュンバン。 ニュー。 モクジ