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- 2002年07月26日(金) 「絶対お姫様主義。」
「きっと、わたしは特別なんだ」
予備校の帰りに、山梨市の花火大会によってきましたヨ。
というか、山梨市の友達の家の屋上にお邪魔になってきました。
すごいね、家にエレベーターがついてた!いいなあ!
大きいきれいな家で生活するのってどんな感じなんでしょうねえ。
想像もつかないけど、電話取りに行くのがつらそうですな。
最近はあたしにとっては、予備校の帰りにクランキーキッズを買うのが幸せですから。
きっと自分は特別なのかもしれない。だから焦らないよ。
なんて、思った事はありませんか???
そこまで、はっきり感じなくても、
きっと、もしかしたら自分には、特別なものがあるんだって。
あたしには、まだそれが間違いなのか、大丈夫なのかわかりませんが。
それが駄目ばっかりじゃないよね。
でも、それゆえ自分の姿が見えないのはまずいと感じるのですが。
でも、やっぱり自分の姿は鏡に映しても見えないですからね。
したら、どうしたらいいやらね。
恋人は自分の「鏡」だって言いますからね。
青海苔が歯についてたら、言ってあげられるような関係じゃなきゃいけないって話ですが。
どうでもいいけど、そうだったらいいな、って話ですかね。
今日は、きれいだね、って思えたら、そう言ってあげらるような関係じゃなきゃ駄目ですよね。
そういったことを、考えました。
自分て本当にやな人だなあと本当に思いますよ。
人のふり見てなんとかって、本当ふる活用してますから。