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- 2002年06月28日(金) ぼくを困らせる事ばかり言う
ずっとくちぐせだった
「もっと、かわいくなりたいな」
今日は予備校の帰りにふらついてきました。
友達と全然遊んでないです 意外と全然
割合親の機嫌をそこねないように生活してるようで。
それもこれも、あたし自信がしっかりしてないのがいけない。
あたしが男の子でも女の子でもないなんかだったらなって、
思うことがある。あった。
誰とでも仲良く出来たら?
男とか女とかそういう概念がなかったら?
あなたと楽しく過ごせたかしら?
男とか女とか、感じさせないようにアクトすることもできるはず。
でも、それは嫌。
女の子だから女の子でいたいし。
そう扱われたい。でも。
あたしが、もし、男でも女でもない何かで、
そういうものなしで、人とつきあえたら、
きっと楽しいだろうな、って思う。
現状に不満、ではなく、そんなのも、いいなって。
異性の友人には、異性として魅力があるから、友達なんだ、
って、いうことらしい。確かに、あるいわ。
それでいいと思うけど。
それを口に出す事で、認証することで、恋になると?
だから、それらは決定的にやっぱり違う。
「恋人と友達とで、何が違うんだろう?」
いや、どう違うんだろう?
どうだっていいかもね。違いなんて、どうだっていいじゃないかと。
そこの違いは人それぞれで。
どっちでもいいことさ。
大切なのは付き合いたいかって気持ちか?
一緒に居る理由がほしいなら。
そんなに難しく考えることでもなく。
理由に甘えても、いいんじゃないかね?