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- 2002年06月20日(木)
なんて書こう。
何も、欠点がない人なんていないね。
だから、諦めるのって、簡単なのかもしれない。
疑いはじめるのって簡単なのでしょうね。
でも、そうしたくないときに、
自分以外の人からの忠告でそれが起こったとき、
それは、結局、後悔へとつながると思う。
欠点も含めて、受け止めていたかった。
そう思うことって、ないことじゃない。
このまま続けていたら、きっといつか駄目になる。
『教訓』を聞かされつづけて駄目になる。
自分でみつけなきゃ、意味ないのにな。
でも、がんばれないって、知ってる。
出会い方なんて、関係ないさ
そんな風に言えるけど、
でも、やっぱりひきずってくものなのだと思う
消えないものだから。
でも、それも、別にかまわない。
あたし達は間違った出会い方を、していない。
そう、あたし達が思えているのなら、
周りなんか関係ない
きれい事じゃない。
だって、それを生きているのはあたし達だから。
でも、ありがとうを言おうと思った。
いつかまた、一緒にいよって決められたら、それはそれでいい。
でも今は、ありがとうって言おうって思った。
今のままじゃ駄目だって分かってるからね。
考えてしまうってことは、
あたしだって、どこかで不安なんだ