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- 2002年06月04日(火) ささやかな喜びを、つぶれるほど抱きしめて
夜中、なんもないのに、不安になる。
どうして夜中っていろいろ不安になったり、強気になったりするんだろ?
真っ暗で、余計な事ばっかり考えちゃうのかな?
いらんことばっかり考えてしまう。
明日の朝になったら、どうでもいいことばっかりなんだろうな、って思うんだけど、
安心して、また眠ることが出来ない程、不安で。
このままずっとずっと眠れない気がするんですよ。
でも、しょうがないからごろごろして、
早く会えたらいいなって、考えてるうちに、また眠っちゃう。
今度会ったら、髪がダークになってるからびっくりするかしら、
いや、待て、初めて会った時は確か、バイトしてたから髪黒だったんじゃ!
なんだ!金髪のまんまのほうがびっくりさせられたのか!なんだよ、
損かよ、そうかよ、驚かないのかよ。普通かよ。ああ、いいよ別に、謝らなくてもさ。
とか、思ってるうちにまた寝ちゃう。
どんな時も、会ったときには
「かわいくなったね、びっくりした」
って、言ってくれるのが嬉しい。
ようするに、要は、気持ち。本当じゃなくたっていいんだもの。
遠距離でも、細々と続いてけるのは、君のおかげですよ。
君の中では、一番かわいく。