【メール】【ホーム☆】
- 2002年05月19日(日) まっすぐ見つめてる、あなたの目は、
言わないから大丈夫だって思い込んで、
君の苦労を、結局あたしはちっとも気づけなかったんだ。
要するに、君の事全然考えてなかったんだ。
ごめんなさいー。反省。
口に出さないから苦労がないなんてないのにね。
何も気がつけなくて、本当嫌。ごめん。
これからは、もっともっと力になりたい。
あたしはあたしのやり方で守るって思ったのにな。
ちっともです。
でも、焼きもちとかも、やいちゃうし。
かわいいなーと思ってる間も、
ほら、焼きもちは、やいちゃうし。
かぁーっとなっちゃうんですけどね。
そこを怒らないで、はいはい、って
落ち着くまで付き合ってくれるのが嬉しい。
馬鹿にしないでいてくれるのが嬉しい。
それが、そういうときは、一番嬉しい。
だから、もっと頑張ろう。
もっと笑わせたい。