若気の至り
なんたらのぶ



 実習

一週間きったよ・・・

とりあえずネクタイかったよー青いやつ


どんなときにもプレーンな感じなやつ




姉が3日前ぐらいドーナツを買ってきてくれました


のぶ「たべていいの?」


姉「いいよ」



とゆっていたので


今日になってもまだあるので、母「まだけっこうあまってるけど、お姉ちゃんが食べるのかしら」のぶも「普通こういうのって、早めに食べろってかんじだから、たべたほうがいいよね?手をつけないってことはうちらでたべていいってことじゃないの?」



とたべたら


姉「どうしてわたしの分まで残しておかないの!!」



となった




















まずこっちのミスは
「何個まで食べていいの?」とか「お姉ちゃんも自分の分食べた?」と確認すべきだった


逆にあっちのミスは
「ひとり何個までだよ」とか「後で食べるから、私の分もとっておいてね」といっておくべきだった



という冷静な判断が今日はできたので

いつもだったら
のぶ「そんなのおねえちゃんがひとり何個までたべていいよってちゃんといわないからいけないんじゃん!」と言い争いになる(そして負ける)ところ


今日は
のぶ「ごめんあそばせ、こんどから何個までたべていいかってきくようにします」


と丸く治められた





あたりまえのことだが



一方的に相手が悪い!って判断するんじゃなくて自分も何らかの過失があったんじゃないかって一息かんがえてからにするとお互い譲れることが今日実感しました
























そして食べ物の恨みは恐ろしいということも実感しました









19:00〜ばいとー



2009年05月26日(火)
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