若気の至り
なんたらのぶ



 ほむこん

ヒトから相談を受けると


のぶもなにげ生きてきたなー・・・とおもう


相談する相手がいるっていいなーとかおもう


「えーいっ!のぶだってなきたいわー!!」とかあとでおもう






のぶだったら、するとしたらのぶのことわかってくれてるすきなひとにいうけどな

ただその人が聞いてくれるかどうかは分からないけど・・・

たしかに、知らないから話しやすいって、あるよーなきもするけど、ただ話すだけだったらべつにその人個人が時間かければいいんだもんね

本当に時間がなくていま道しるべがないとダメだ!ってときはやっぱわかってくれてるひとにいったほうがいいんじゃないかな

ただその人が聞いてくれるかどうかは分からないけど・・・














そんでちょうどゼミの先生のありがちーな「一日一日を大事に」発言にのぶが痛感して泣いたのも、他の人がその日がきてそのことをいわれたらきっと泣く

先生は親友だった先生のことを思い出してあの話をしたんだなってわかったし



のぶもその時は、何も感じなかったけど、今思えばあれも長い人生のなかでひとつのおおきな変わり目だったんだって今気づいた






きょうのこと

某OBのおうちにおよばれされましたよー


ちゃんとお土産勝手からいきましたよーできる子



大人ばかりの空間で緊張しました


六段は、「だれもこんな曲知らないだろ」とかおもってリラックスして弾けました


きいてた子どもがのぶに関心を持ってくれてかわいかった




つかれたからもうねよう






こころってどうもこうもふしぎ、こころもからだもなんてゆーか別々じゃなくていっしょになって自分なんだよね

ショック受けたときとかって本当に「どっきーん」とか「ズキン」とかさ、ぐさって刺さったりごーんって打たれたり、撃ち抜かれたり縛り付けられるような感じとか、血の気が引くとか、いろいろなのを本当に体で感じるもん

涙出たりするのも、心が痛いのに体が反応するもんね




心の整理(傷を癒すとか、動揺を抑えるとか、悩みを解決するとか、いろいろ)は、時間がかかるね

なんか時間の長さ、の問題よりもタイミング、とかもあるんだけど

「時間」というより「潮」って言葉のほうがなんか近いような気がする

そう考えてみると、だってたしかにこころって水みたいだもん、あったかくなったり凍ったり昇華したりね













とりあえず
何をするにも、しないにも

得るものも多いし失うものも多いんだなーと思った





ああ、なるほどなあ

だからのぶはだいすきなともだちといっしょにいられるだけで(が)いいんだ





あー自分の中ですこし納得できたからこれはちゃんと忘れないように残しておこう


2009年03月22日(日)
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