若気の至り
なんたらのぶ



 賛助。ぶんkaさい。

賛助でリハあるから9:00にきてってことでいったらパートナーがいないでやんの


まあそれはいいとして
リハがおわって高校の文化祭いってバド部の後輩にちょっかいだしてたまたま同期にあって先生にあいさつしてわたあめたべてドクターペッパーwのんだ


ネクタイピンわすれちゃったのでかいにいくー


1:00に開演なので12:30ごろもどってお弁当とおちゃもらってたべてたいき

顔洗ったら鼻血でてなかなかとまらなかった


本番中に鼻血だすことをみんなに期待された


みだれは好調

爪ははずれたときのためにスペアを用意しといた

でもそれを演奏中にいざはずれたらどのたいみんぐでつけよう…あそこは一拍休み、ゆるむ…それとも尺八にまかせてここでおちるか

とか余計なこと考えたら邪念により糸違いしそうになったから集中



うちのさーくるのひとがきてくれてさしいれくれたよー

これまでの練習の経緯としては

Sくん『そーけんで乱輪舌賛助やってくれるひといる?』

のぶ「あ、のぶでるよ」

S「じゃあよろしく」




S「ろくじょうくんにおねがいした」

こちくのAさん「(まえに六段をあわせてもらったけど)ろくじょうさんきびしいよね…」

S「えっそうなの…」



合奏初日


のぶ「四の五の言わずに六段からやって」(これはあるいみ名言なきがする)






Sくん「なぜもっと下手な奏者をよこさないんだは、練習してなさそうなYのほうがよかったwww」





後日
のぶ「だいぶ譜面覚えてのぶの呼吸もわかってくれてるねー」

S「こんなに練習したのはじめてだしうちのさーくるでこんな練習するやつもはじめてだと思う」


当日

のぶ「練習だとおもってやればいいよね、緊張してこころぼそい音だとのってかないから」(←どこまでも自分本位な発言)


まあそんな感じだった

自分としてはよくできたかな


打ち上げは参加せずとりあえず部室にかえったらちくゆーが合奏練の日だった


六段やってる子の練習いっしょにやった

そのあとみんなでいろいろはなして閉館までいた

かえって課題やるつもりが汗


こんなんだったらうちあげさんかしとくんだった


おなかすいたからさしいれさっそくたいらげてしまったwwひとりでww

2008年10月04日(土)
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