若気の至り
なんたらのぶ



 みだれ。サークル。ビラ作成?

サークルメイトがもう内定した
インターンで優秀だったひとはもう決めちゃうんだって


きょうは疲れすぎた↓↓

2限がいこくぶんがく

かなりわらった
ミルクはやばい

(なんのことだ・・・?おぼえてない。。。2009年10月現在)


おひるに図書館にいって文学評論の資料をかりる


三限ゼミ
発表はバーネットがいいってことにしました結局
それだったら少女が主人公の児童文学で19世紀だし
ブロンテはほかのひといなさそうだからな

きょうはアリス関係のビデオ



和室で招待状の作成
6:00ごろにすべてがおわった

演奏会の会場の図面適当に(去年と同じように)かいたら劇場管理のひとにおこられた

はいってもないのに図面かけないでしょ汗


そんでみだれの練習

きょう合奏するってすっかりわすれてた汗

そのあとみんなで砧

もう帰ろうかとおもったが北国せっぷもやることに


やばかった全然ひけない汗

爪あたらしくしなきゃ

学館閉館ギリギリでいま帰ってるとこ

つかれた



のぶのひとりごと


いったんのぶの仕事はおしまい


「はきやすくて足がむれません」

「シーン」



そんなわけで詩人なのぶはキャッチコピーを考えるのもすきです

今年まいるにのぶがさーくるの紹介文かいたらたくさん見学のひときたし(まったり練習とかいてあったわりにのぶが厳しかったのか入ったのは結局四人だが…)
流れる七五調に韻律も含まれて「文字数きっかり」の精度の高いものになった
音の響きはことばだからかなり重要でどのしゅるいの濁音をどのくらいつかうかとかどの子音または母音を基本にいれようかってのもおもしろい


面白いけど困るのが推敲に推敲を重ねると最終的に31文字に収まっちゃうこと


そうならないようにあえて「冬景色」みたいに六って、語数に変化をつけたり区切りを工夫するとたのしい

きらめくいいまわしがないといけないのがねーでも基本は常套句(古典)


「違いのわかる男、沢井忠夫」みたいなもんか


2008年10月02日(木)
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