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■ 道雄・練習会・学三・お泊り
きょうはもりのんさまと一緒に宮城道雄記念館に行った
何が印象って、お箏です。
道夫先生の愛箏2号というべき「越天楽」。木目と蒔絵がすごい! そして堂々と彫られた自分の名前「越天楽」。 先生が作曲した曲になぞらえて命名されたそうですが、私にはなんとなく
「日本音楽の最上にある雅楽をも超えてみせる!」という声が聞こえるように思えました。
(横にそれますが、最近、雅楽独奏の音源を頂いたのですが、やっぱり良い!雅です。ゆったりして、気持ちよくなります。古典音楽最高ですv)
八十絃は、小型のグランドピアノの中身を出したような形です。 一番下の糸が金属絃。一番上の糸はお裁縫に使えそうなくらい細い。半音ずつの調弦ができて、和楽器の可能性を最大限に引き出した物凄いものでした。 あえて言うなら、 「持てない、置き場所がない、弾けない」だけが惜しい点かなと思いました。
ってもりのんさまがおっしゃってた
音源もきいたし、満足満足。
そんでもって神楽坂のバイト先で食事
客としてバイト先行くの初めて♪
そんでもって部室まで腹ごなしに歩いて、練習
和室を借りて、みんなで舞踏曲や花筏であそんだりした
マスターにきてもらって、いっしょにきぬた練習しようとしたら、もう和室がとれなくて、でなきゃいけなくて、雑用させちゃった汗
ほんと申し訳ない・・・
学三総会の印刷物を、いつもは小久保くんがやってくれてるんだけど、きょうは連絡がつかなくて(爆睡してたらしい・・・)のぶがあわてて用紙用意したりした
そんでもって総会はてきとうにおわって、そのあとのみ!!
きょうはのぶが大ハッスルでコール振りまくった
まじたのしかったー♪
こんどはもりのんさまにどんどんふりたいとおもいました笑
そんでもって、今日はマスターんちにとまりに行った
いろんなこときいてくれて、なんであんなやさしいんだろ・・・
2008年03月13日(木)
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