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■ 講読課題、樹冠、作文演習課題
昨日の夜に英文学の予習をしようと思ったけど、語法研究に気をとられて気力がなかったので、電車の中でやりました
今日は計画的に服も決めておいて、バッグの中に荷物を入れておいたのでスムーズに家を出ることができました(いつもそうすればいいのに
1時限目:語法研究
ジェニファージェンキンスのWorld Englishes観みたいなプリント
あと、なにをもってスタンダードなEnglishとするかっていう部分
M田にもらったテキストだから、色々メモしてあって、先生が質問してきたことがすでに書いてあって楽だった笑
それにしても、いろいろな英語がうまれてきているなかで「教育」はどうするかってのがstandardを定める上で密接に関係しているっぽい
英語教育にかかわるうちらとしてはすごく興味深い
・・・といまさらおもったので、語法研究は人気がない割に意外とたのしいです
おじちゃんも、授業はとらなくていいけどテキストだけ買ってみるのもいいかも、いがいとオススメです
3時限目:英文学講読
BlakeとWordsworthの詩
ロマン派最高♪わーずわーす大好き♪
発表に関してはよく調べて、考察も練られているかんじですごくよかった、関心
でももうちょっと聞き手に親切になってもらえるとありがたかった
考察が深い分、時間はたりなくなってしまうが、口頭のみで速く聞き手がおいついていけなくなってしまうのは残念
そんでもって発表の後、班に分かれての考察
のぶは文学すきだからこういうの好きー
はっきりいうと考察は表面的すぎた
時間がないのはもちろんだが、これがこれを示しているという事実だけでは考察になっていない
いくつかの事実を提示して考察するっていう先を見られてない、次回からの課題だと思います
そんでもっておひるはギャルたちがきゃぴきゃぴする感を味わうために学食へ
くうきのよめなさが絶妙でした
その後、会議室にたむろしてふだんいろいろやってるらしいのでそこにものりこむ
作文演習の課題が終わったので、おことの練習しに行くことに
そんでもって八段の練習
とのとめずらしくみっきーに遭遇、しかし5限があるためいったん帰る
5時限目:道徳教育法
生徒の道徳性ってのが学習のあり方と深くかかわっているのではないか、ということらしい
まずは教育の変遷(とくに、ゆとり教育になるまで、みたいな)をやった
教育に大きく影響を与えたのがスプートニクショックだそうだ、そこからアメリカは教育に力を入れて・・・ということらしい
今日はねなかった♪(あたりまえ
ってか後ろの席の子が「あ、のぶー」ってかんじに手を振ってきたんだけど
ぶっちゃけ知らないんだけど・・・だれだろう・・・人違いしてるのかな・・・
そんでもって6時過ぎから8時ごろまでとの、みっきーと樹冠の練習
なんだかんだで10時ごろまでいました
遊びでラデンやろうとしたんだけど間違えて1オクターブたかい調弦して、巾の糸がひきちぎれそうなまでに右側に柱がきてぜんぜんおとになってなかったのがうけた
ってか巾とるまで変だと気づかなかった自分汗
そんでもって本屋ではんたーはんたーかって、みっきーとかえって急行に乗り換えて、読みながら帰りました
かえったのが11時半
作文演習提出が12時
あせってパソコンでうちこんで、11時50分ごろ提出
しかし提出したあとにおおきなミスにきづき、あわてて訂正して訂正版を59分に提出
なんてぎりぎりの人生・・・汗
スペイン語の予習をするつもりだけど心労をいいわけに寝た
2007年10月09日(火)
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