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■ 英文法・楽器屋さん・花火
1時限目:英文学史
ロマン派にはいります
試験帰ってこなかった・・・早速授業です
ポイントとしては前期18世紀〜ロマン派あたりでやったのと同じで
自然と想像力みたいのがキーみたいです
2時間目:英米文化史
のぶの愛するチョーサー、ひでみの授業♪
イントロは去年の英詩とおなじでした、すてき、謎の東洋人・・・
DVDをなんども授業で入れてくれるのがすき
あとびびったのは前期の先生(つよし)がじゃまだなーっていった教卓
あれ、動かせるんですね・・・
ひでみがまずさいしょに「動かすの手伝ってください」っていったのはマジで男だとおもった
3時限目:英文法研究
かえってきました
A−でした♪けっこう満足♪Aは二人しかいないそうです
かっけーな・・・前期テストが芳しくなかったので、後期は形式を変えて、持ち込み不可になるそうです・・・
それもまた不安だな・・・まあ出席で単位はくるから気楽に行こうっと
後期は時制について
時制に関して、時間ってのはある動作によって規定されるらしい
あたりまえのことだが、動作がまだ終了していないときでしか、進行形って時間は存在しない・・とか、まだそんなもん
かえってきた試験のポイントは
冠詞のtheは有標化する 質量名詞と固体名詞での定義 6つの諸相 +レポートの形式 ってのがかけてて、自分の意見まであるとAだそうです
そんでもって練習会
きょうは糸締めのために楽器屋さんがきてくれるので準備がてまどってたいへんでした汗
お茶出したりするのもパニック汗
そんで糸示してもらってる間に色々練習、そーけんかいぎなど実施
そんでもって片付けた後は8時ごろから花火
この花火って言うのはM田さんが合宿のとき大量に買ったものなのだが
雨がふって結局中止
M田さんの荷物の半分である花火は消費するととなく帰りもバッグの大半を占めていたという代物である
やっと10月になって日(火?)の目を見ることになろうとは・・・
9時すぎまでやってました
とんぼがかなり危険でわらえました
線香花火を束でつけると全然きれいじゃないことがはっかくしました
しかも最後になってもポトって落ちない
殺人現場疑惑はのぶは断固「血尿の鳥の糞」説だとおもう
写真をアルバムそーけんにあっぷしました
ひさしぶりにでんと組み3人で帰りました
2007年10月04日(木)
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