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■ 初異文化チャット
○ 今日は2限が休講なので、ゆっくり起きて、朝ご飯なんだかお昼なんだかよくわからない食事をして学校へ
行きの電車でバイト(予定)先電話がかかってきた
う〜ん、車内は通話禁止だけど、降りて電話してて学校に遅刻して単位落とすわけにも行かないし・・・
と考えた挙句通話
「昨日きてもらったけど、やる気はある?」
「やりたい!」
「じゃー今日ちょっとはなすことがあるから○:00に来てー」
「はーい、夜の○時ですねー、かしこまりましたー失礼しまーす」
いままで車内で通話する人って何考えてんだろうって非難してたけど
こういうやむをえない状況ってのが大人の世界にはあるんだね・・・
わたしゃまだまだ世間的に未熟だったよ・・・
○ 3限目:バドミントン
なんと次やることはスマッシュとレシーブ
クリアーは最後の最後にやるのか・・・
それにしても、1時間30分って短いなあ
準備たいそうと基本練習的なことをしたらすぐに時間が過ぎてしまう
中高のときの部活は長く感じたものなのになあ
○ 4限は特に用事がないので部室に行ってみる
誰もいないだろうなーと思いつつやっぱりいなかったので出かけようと思ったら、高校のときの友だちのたいそう背が高きと会ったので
ガリガリくん(白桃味)を買ってもらった
会った「ので」買ってもらったってなんかフに落ちない因果関係だけど気にしないこと
○
そんでもってアイス食べてたら殿(※先輩)とあったので部室に侵入
久々にマイ爪で琴をひくことができた
それにしても音合わせるのはよくわからないなあ・・・
○
5時からは韓国の大学生とチャット(お互い英語で)
これは作文演習の授業の一環で、余計に50分タームをくまなくてはいけないという面倒な科目なのだが
やってみると意外と楽しかった
最初はなんとクラスメートが来なくて「あはは・・・彼遅刻の常習犯なんですよ・・」と力なく弁解
だが結局彼は来なかった
絶対に忘れ取るがなあやつめ・・・
5人でやるはずだったのだが、4人でやることに
うしろでアシスタントの人に「この子一対三でやってるけどどうします?」「いや、ちゃんと会話できてるみたいだから大丈夫だよ」と半ば見放されて進行
途中で韓国の学生2名がインポータントアポイントメントがあるということで退席
韓国人との一騎打ちとなった
○以下実際は英語での会話(のぶはかなり文法の初歩的ミスが・・・汗)
韓国(以下K)「本当にカオスのように混沌としたチャットじゃないか?」 日本(のぶ)「うん、たくさん人がいると、スクリーンに飛び交った会話についていけなくて・・・」
K「だよな!ってかチャットの画面が小さくてみにくいし」
のぶ「たしかに、コンピューターって目に悪いよね〜コンタクトしてるんだけど、すぐ目が乾いちゃって・・・」
K「それはご愁傷様・・・オレは幸い目が良いんだ!」
のぶ「うらやましい・・・コンタクトナシじゃ何も見えないよ・・・」
K「視力をよくする手術はしないの?なんとか外科手術ってゆうんだけど、知らない?」
のぶ「知ってる!けど目を切るのってこわいよ!!」
K「韓国ではみんなやってるのに」
のぶ「マジで!?」
K「ってことは日本では、韓国と違ってそういう手術は不快に感じるってこと?」
のぶ「うんうん、だって目にナイフが差し込まれるのなんておぞましい・・・日本ではまだメジャーじゃないよ」
K「へえ、興味深い話だな。まあ実はオレもその手術はちょっと怖いと思うが・・・」
のぶ「こわいこわい!!でも確かにレンズもメガネもなしで目がよくなるのは便利だなあ」
○
韓国では、けっこう美容整形に対する理解も深いと聞くし、目の手術もそういうかんじで抵抗がないのかな?
ほんと他愛のない会話だったのにちょっとしたことで文化の違いを感じたよ・・・
○
その後、また殿にあってそのことを話す(練習の邪魔)
バイトのことも一通りはなして、一旦家に帰ってから姉に車でそのお店まで送ってもらう
今日やったことは
「うちはレストランだから、お客さまを逃がさないようにちゃんと仕事してよ」ってことでマニュアルを読んだり聞いたりした
お客さまの目線に合わせる、はっきりとわかりやすいしゃべり方、姿勢はしっかり、いつも微笑んで、などなど・・・
つまり、のぶはいつもどおりに振舞っていれば良いってことですね(ぇ
明日の朝初出勤です
といってもホールに出るのはお皿洗いを2、3日してからだそうですが
○
ボーリング(4日)の写真が現像できた
最後の全員を映してもらった写真がうまく取れててよかった♪
大事にアルバムに保存しておきましたー、と
2006年05月08日(月)
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