若気の至り
なんたらのぶ



 バイオリンにまぎれて


二時限目:英語ディベート


今後はあるテーマに関して

賛成か反対かにわかれて

それぞれスピーチを行い

観客と審判を説得させ、どっちのほうがより説得させた人数が多きかで勝負をきめるような競技ディベートというものをやるそうだ


今日のところは英語の力がまあ一応どんなもんなのかを見るとゆーことで

「小学校に英語教育を導入することについて賛成か反対か」


とゆー自由英作文をやることに


うわっ、なんかこれ高三のころ自由英作文の書き方を習ったけど、どうやるんだっけ・・・

といろいろ思い出しつつ結構書いた


でも久しぶりに英語を使ったのでこの動詞が他動詞かどうか自信がないし


他動詞であったとしても、that節をとるんだっけ・・・


あれ?このときって前置詞はforなのかなあ・・・


とかかなり曖昧だった・・・


ちょっとまずいかも・・・




二時限目:バドミントン


体育の授業でバドミントンを取った


女の人が多いのかなあと思ったけど男の人のほうがおおかった


残念とかそういうことはおもってないけど純粋におどろいた


バドミントンってそんな男のヒトにとって魅力的かなあ





その後、そーけんで練習をするが

中学からの心の友(とゆーことにしてもらおう)知的な区民に「オーケストラのサークルに顔を出さないか」


とゆーことを言われたので

まあ行ってみるかとゆーことで5時ごろに待ち合わせ





そーゆーわけで練習を見学したわけですが


う・・・うまい・・・


バイオリンのせんさいな指使いにほれぼれしました


と同時に絶対に入りたくないと思いました(ついていけないから)




終わってもう夜遅い


夕飯はいま話題の(もう古いかも)スープカレーを知的な区民とともに注文


辛さの指定ができるのでオススメ!とかいてあるから差にしようと思ったら


これってまさかすごくからいんじゃないかと不安になって


「あっ、これってどのくらい辛いんですか?アハハ、はじめてなもんで」


といったら興奮しすぎて鼻血をブッと飛沫させたため


こりゃあ辛いの食べてたら鼻血がとまらない、とゆーことで一番程度が低いものにした


それにしても店員のヒトはテンション高い鼻血学生のことをいったいどうおもったのだろうか・・・汗


自分が店員だったら明日大爆笑でネタにしてると思う

2006年04月17日(月)
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