 |
 |
■■■
■■
■ ですの
○ 古い時代シチュエーションのドラマって女の人の言葉遣いがどうにもこうにも
だって、フォーマルな場で「〜ですの?」「〜のよ」「〜わよ」
って、それは話し言葉なんだからはっきりいって上品じゃなーい!!
あと、今日たまたま見たので男の人も言葉遣いが微妙にざっくばらん
家庭内で丁寧語を使っているのが基本なのに名詞が適当に「風呂」とか「酒」とか 「飯」とか
○
今日の教官すごく話をふってきて
ふれんどりーなのはいいんだけど
こっちは集中して運転の練習してるのにありがたくも邪魔汗
でも質問がいやらしいものばっかり
大学がどこなのかとかお姉ちゃんがどこに勤めてるのとか
どーでもいいけど
「キミ、O型だろ」とか「キミ、吹奏楽部だろ」とか妙な推察された
○ どうぶつの森は
きのうのつりたいかいの結果が・・・
一番だったのでつりのトロフィーを入手
さいきんどうぶつの森もマンネリだなあ
いいかげん森の整備が難しすぎてめんどうくさい(根気がない)
○
お父さん・・・
あのねえ、リモコンのセンサーはねえあそこについてるんだから
音量を大きくするときはそこにむけてボタンを押すんだよ・・・
あなた、どこめがけてらっしゃるのかしらん
音量がかわらなくて
「リモコンが壊れている、早く買い変えろ」
と文句をおっしゃる。
いいかげんにしてくださーい
○
すぱげってーやすーぷを音を立てて召し上がるなんて
たいへんにぎやかな食卓でよろしいですね
わが父はたいそうゆに〜くで、うちでは口数がたえません(文句とか文句とか文句とか)
○ そうそう、夕べはすんごくおかしな夢を見た
別に他の人とは笑いのつぼが違うから、おもしろいと思わなくてもかまわないんだけど
とにかく自分の中ではすごくドラマチックな展開とコント風味のいたちごっこ加減が非常に愉快で
「あーーーっはっはっはっはっは!!」
っと大笑いして起きてしまった
怖い夢を見て「ぎゃーーーっ」はあったけどまさか笑いで起床とは・・・
んで、その夢の概要
○ 主な登場人物
主人公:のぶ(あたりまえ)
生みの母(空想上の人物)
のぶは貧しいながら高潔な生みの母(没落した家系らしい)の精神のもと、崇高な魂を秘め、塾に通っていた
生みの母はレストランでのパートで少ないお給料でのぶを養ってくれている
ライバル:むーぽん先生(※むーぽんと塾の先生が混ざったキャラ)
塾の先生はむーぽん先生という、いかにも大人の裏社会のボス的な先生で
頭の悪いくせに妙にプライドが高いという反面教師的存在だった
世間の人々は皆彼のことをバカだのアホだのちんちくりんだの愚弄していた
しかし、彼の家柄は非常に良く、世間の人は彼がゆく道々で「はは〜っ」とひれふし公に逆らうことはできなかった
○
んで、夢の一部
のぶは母の勤めているレストランで食事をしていた
そこにたまたまむーぽん先生登場
のぶはむーぽん先生にひれ伏すことなく食事を続けていたのでむーぽん先生はご立腹
「私の前で頭を下げないとはなんたることか!!」
「お前なんてバカでアホでマヌケでちんちくりんでどてかぼちゃでおたんこなすでキュリー夫人ではちみつ大好き○ーさん好きでおっちょこちょいでぐずでのろまなとんま(以下略)なやつだってみんないってるんだぞ!!」
(そのとき愚弄単語がスタッフロールのように全部流れる)
もうそのくだらない演出がのぶの心にぐっときた
しかし、母がそこに登場して
「もうしわけございませんむーぽん様、うちのバカでアホでマヌケでちんちくりんでどてかぼちゃでおたんこなすでキュリー夫人ではちみつ大好き○ーさん好きでおっちょこちょいでぐずでのろまなとんま(以下略)な子が、バカでアホでマヌケでちんちくりんでどてかぼちゃでおたんこなすでキュリー夫人ではちみつ大好き○ーさん好きでおっちょこちょいでぐずでのろまなとんま(以下略)なむーぽん様に失礼なことを・・・」
と土下座(演出同様)
あんたも頭を下げなさい!
という状況になったけど、自分も土下座をして床を見つつ、くだらない演出にもう大笑い寸前
むーぽん先生はまあいいだろうと去ってゆく
かれの姿が見えなくなると母は
「あんのクソジジイ!!」
すると地獄耳むーぽん先生が再登場し
「オレはクソの一度や二度もたれたことなんかねぇ!!」
と、とてつもなく無理な宣告をかましてくれたので
もうレストランのお客さん爆笑
そりゃあないだろ!!そこ見栄はるところじゃないから!!みたいな
○
いや、記憶も曖昧だから適当だけど、もっと繊細な会話があったんだよ
もうほんと夢の中で笑いこらえるのが大変だった
2006年02月27日(月)
|
|
 |