若気の至り
なんたらのぶ



 咲くか香るか


と、ゆーわけで

今日は推薦がどうのこうのでいろいろとありますわけです


この提出物にミスがあると人生ひっくり返るわけですから

みなさん恥をかえりみず「これであってるよねこれであってるよね」数回


そして申請受付開始までの長蛇の列


ちょ〜だ〜


ふーやっとおわった


こんなあっさりおわってしまうと

なんだかもっと上のとこ狙えばよかったーと欲が出てくる人間の卑しさ

とそれは推薦に受かるであろう余裕から来るものであるから

無理と分かってもいるんですが




ここからは母の話


今日花屋に行ったら・・・一束315円で二束で525円のが用意されてて


一束のほうを買うつもりでレジに持っていったら


525円っていわれたから


「あら、これ・・・315円じゃ、なかったかしら」

と文句をいったらレジの子が

「どの商品ですか」って聞いて確認しに行ったのよ


そうして帰ってきたらこういったのよ


「ああ、お客さんが間違えたんですよ」


ですって



のぶ「えーっ、ひどい対応、おいくつぐらいの方なの」

母「仕方ないのよ、まだ18,9ぐらいの男の子だったのよ」

のぶ「それにしてもひどいね、とりあえずお店の基本姿勢は謝ることでしょう(←かなり客のエゴイズム)」

母の会話↓

まあ・・・ね。申し訳ございません、分かりにくいようですが、こちらはこの商品になっておりますとか行ってほしいわよね、私、店長呼ぼうと思ったけど若い子だったからと思って

「そう、ならいいわ。」


てちょっとぶしつけに帰ってきたのよ


とゆーことです



さらに母の今日の経験談


ケーキを入れたかごをもってレジで並んでいるとうしろの人が


「ケーキねえ・・・」とつぶやいているから


「そうですね、おいしいので、太ってしまうけれどつい買っちゃうんです」


「そうよねえ・・・」


と妙になれなれしかったらしい


レジの人に対しても

おばちゃん「大根の葉もついてうっているのってめずらしいわねえ」


レジ「ええ、この大根の葉は、なかなかいいですよ」

おばちゃん「そうよねえ・・・」


などと妙になれなれしかったらしい笑


そんでもってそのこお店はポイント制のカードがあるらしく


母はもっているのだが、そのおばちゃんはもっていないらしく


「そのカード、ポイント制なんでしょ。わたしもってないから、あなたの使っちゃいなさいよ」


「え・・・まあ、ありがとうございます。でも遠慮しておきます」


「えーどうして、ポイントたまるんでしょ、たしになるじゃない」


とレジの人も母も困惑(笑


世の中にはこんなにフレンドリーな奥様もいらっしゃるのだなあ


と内弁慶な母は語っていた


2005年11月14日(月)
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