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■ 咲くか香るか
と、ゆーわけで
今日は推薦がどうのこうのでいろいろとありますわけです
この提出物にミスがあると人生ひっくり返るわけですから
みなさん恥をかえりみず「これであってるよねこれであってるよね」数回
そして申請受付開始までの長蛇の列
ちょ〜だ〜
ふーやっとおわった
こんなあっさりおわってしまうと
なんだかもっと上のとこ狙えばよかったーと欲が出てくる人間の卑しさ
とそれは推薦に受かるであろう余裕から来るものであるから
無理と分かってもいるんですが
ここからは母の話
今日花屋に行ったら・・・一束315円で二束で525円のが用意されてて
一束のほうを買うつもりでレジに持っていったら
525円っていわれたから
「あら、これ・・・315円じゃ、なかったかしら」
と文句をいったらレジの子が
「どの商品ですか」って聞いて確認しに行ったのよ
そうして帰ってきたらこういったのよ
「ああ、お客さんが間違えたんですよ」
ですって
のぶ「えーっ、ひどい対応、おいくつぐらいの方なの」
母「仕方ないのよ、まだ18,9ぐらいの男の子だったのよ」
のぶ「それにしてもひどいね、とりあえずお店の基本姿勢は謝ることでしょう(←かなり客のエゴイズム)」
母の会話↓
まあ・・・ね。申し訳ございません、分かりにくいようですが、こちらはこの商品になっておりますとか行ってほしいわよね、私、店長呼ぼうと思ったけど若い子だったからと思って
「そう、ならいいわ。」
てちょっとぶしつけに帰ってきたのよ
とゆーことです
さらに母の今日の経験談
ケーキを入れたかごをもってレジで並んでいるとうしろの人が
「ケーキねえ・・・」とつぶやいているから
「そうですね、おいしいので、太ってしまうけれどつい買っちゃうんです」
「そうよねえ・・・」
と妙になれなれしかったらしい
レジの人に対しても
おばちゃん「大根の葉もついてうっているのってめずらしいわねえ」
レジ「ええ、この大根の葉は、なかなかいいですよ」
おばちゃん「そうよねえ・・・」
などと妙になれなれしかったらしい笑
そんでもってそのこお店はポイント制のカードがあるらしく
母はもっているのだが、そのおばちゃんはもっていないらしく
「そのカード、ポイント制なんでしょ。わたしもってないから、あなたの使っちゃいなさいよ」
「え・・・まあ、ありがとうございます。でも遠慮しておきます」
「えーどうして、ポイントたまるんでしょ、たしになるじゃない」
とレジの人も母も困惑(笑
世の中にはこんなにフレンドリーな奥様もいらっしゃるのだなあ
と内弁慶な母は語っていた
2005年11月14日(月)
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