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■ くだらない話
クラスの子とのメールのやりとり N氏「〜〜かわかる?」 「えー、〜〜夏だから露しらず。夕立ちなら…他の友達に聞いてみて。」 N氏「〜〜の瀬戸際なんだけど、諦めるか。」 「あすか川の淵瀬というから、諦めてはほしくないけど…〜〜」
今日の夜に白いしめじがでた、はじめてみたので母に 「しろしめじなんてしろしめしていらっしゃるとは、だてに長年主婦をやってないね」 父「それはダジャレのつもりか?しらける。」
自分の部屋が狭いのでクーラーが効きすぎての文句 「さすが六畳の部屋だね、こうくしゃみはなみずのどの痛みとあるは、六条の御息所の生き霊のせいか」 母「あんたが掃除しないからほこり溜ってんのよ、虚栄心に比例して。」
明日のご訪問に関してのイヤミの言い合い 「あした友達くるからね、顔ださないでよ、あと、口も手も。垣間見ぐらいならいいけど、きっと世を捨てたヒトにも寿命が伸びるここちでしょうから。」 父「そんな源氏みたいなごたいそうなやつが知り合いにいるのか。」
2005年07月19日(火)
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