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■ スポーツ三昧
なんていうか
校外学習スポーツ大会らしい
午前は卓球午後はバスケ
そとは雪であたりは白く
グラウンドはいちめんぐちょぐちょ
行き、電車イッポンなので
油断していた
すいてる各駅に乗ろうか混んでるけど早い急行に使用か
まよったあげくなんとなく急行
目的の駅のひとつ前の駅でおりてコンビニによって
でもってもう一駅
たまたま目的地に行ったことのある知り合いに出会い
「前に来たことがある」
ってことでみんなのいってるメジャーな道ではなくマイナーな道を行く
孤独だが早く着いた優越感(?)
競技がない間はジャンプの練習
いがいと自由な時間もなく生物を持ってきたが意味がなかった
午前が終わり外から返ってくる人を見ると
アlcsrgむshんrgkかへxl;rs;れjg
泥まみれ!!
全身泥パック!!
すさまじかった
雪の効力とはすごいものだ
午後はバスケと完全室内なのでかわいそうといってるだけで自分は安全地帯でこもっているわけだ
バスケといってもでたら弱くなってしまうのでなるべく出ないように
そんでもってなんだかんだでおわり
帰りにラーメン食べる
うはー、ラーメン
みんなに「嫌いじゃなかったっけ」「嫌いじゃなかったっけ」
と後ろ指を差されながら
そういやあゴンザと話していて知った驚愕の新事実
「ガチャピンってすごいよねー宇宙行ったり、スキージャンプしたり
そうとう運動神経いいんだね
きぐるみきてあれだけだから、そうとうプロなんだよね
中に入ってる人、なんでもできんじゃん、最強だよね」
「・・・・・・なかみはいってる人は代えられるだろ」
「ええっ!!そうだったの!!かsjといぬvsrhdbsvmjlc;r
だってガチャピンっていうのに他の人が入ってちゃ反則じゃん!!
やばい、なかみの人は同じ人だと思ってたよ、頭いいねえ!!」
「・・・・周知の事実だろ」
これがあまりにもショッキングだったので
みんなにいいふらす
みんなに「あたりまえじゃん」といわれる
そのうちの会話で
K「ああ、宇宙いったね、ニュースでやってたもん、ロシアのロケットで手振ってる映像」
A「え、ってことはそんときのガチャピンの中身はロシア人ってことだろ、放送でロシア語しゃべってたわけ?」
のぶ「・・・・・・声は声優の声じゃん・・」
A「え、ってことは声優も宇宙いったんだ、すげえ」
のぶ「・・・声優は行く必要ないじゃん・・・アフレコだろ・・・」
そして次の会話
のぶ「えー、なんでしってんの、頭いいね」
Y「ってか本当に宇宙いったの?」
T「んなわけねーだろ、合成だよ合成」
のぶ「えっ!だっけKがニュースで放送してたっていってたよ」
T「はっ、んなわけねーじゃねーか、そうかKときたか、やつの話は信用しないほうが良いぞ」
のぶ「なにそれっ!!」
駅までの道を逆に家まで帰るとき
いきに来た道が足跡つきの雪で覆われていたのに雪なんてまったく降らなかったかのように溶けてしまっていた
今日は天気が宜しかったようで(室内競技だったのでまったく知らない)
家に着いて
家庭科の課題をやっていたのに父が
「これやってみろ」
高校入試の問題
くそばかやろう!
試験前なのにやってられるかボケッ!家庭かもあるんじゃい殺すぞ!
というわけでやって
ターミネーターを見ている父を尻目にせかせかとパソコンで児童虐待について調べる
あー、もー
2005年02月25日(金)
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