胃が・・・痛い ストレスがフルにたまってるのがわかる
ゆうべは自宅なのにリビングで寝た いつもの「うたた寝」じゃないんだ・・・ 自分の意思でリビングを選んだ・・・選ばざるを得なかった 朝起きたら、足が感覚なくなってて、それに気がつかずに歩き出そうとしたら足が動かなくって転んだ
前の乾燥機にぶつけた事と同じ「弱り目に祟り目」なのよね
人を信じる事と真実から目をそむける事は違うってわかってるはずなのに かすかな望みを持ってしまう 3ヶ月で結論は早いのかもしれないけど 「変わる」を口にしてから努力の様子が全然見えない 自分にとって都合のいい頃の関係に戻りたがってるだけにしか見えない
そろそろやめようかな・・・望み
ただね・・・恐怖が絶えずある ゆうべはリビングで寝るだけで済んだけど、家を出たくなる恐怖が襲って来る恐怖 日が経つごとに恐さが増してくる気がする 何かあったら・・・今度は何するかわからない・・・自分が恐い 恐い・・・恐い・・・恐い・・・
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