| 2001年10月13日(土) |
ごみを捨てる事と変わって来ている自分 |
今日は学校行事の一環で地区の掃除だった。 通学路を通って帰りながらごみを拾って歩く。 途中、コンビニがあるんだけどその近辺は店の人がしょっちゅう掃除してるのにも関わらず、食べ物のごみが隠れた所にたくさんあった。 お菓子の袋、豚まんの底の紙、アイスの袋やカップ、カードの袋、ジュースやお酒の空き瓶や封の切ってない氷まであった。 お店の入り口に大きいゴミ箱があるのに、すぐ隣に店の前や隙間にいっぱい捨ててあった。
道にごみを平気で捨てる人って、汚い所でも自分が楽しければ平気なんだろうか? よくわからない・・・ 我が子でも、わからない所がある。 さすがに大きいごみは捨ててるけど、シールの台紙やティッシュ、剥がしたシールやふろくの切り端なんか、何度言っても捨てるのを忘れる。 2人共なら「子供はこんなものかな?」とも思うけど、上の子はちゃんと捨てられるのに下の子が出来ない・・・何故?????
子供が学校へ行き出すと、お友達のお母さん達とは滅多に会わなくなる。 今日の行事で久しぶりに会ったお母さん達に 「やせたねぇ!」 と言ってもらえた、やった(~▽~@)♪♪♪ 「幼稚園でのストレスが無くなったからやろう」 って言ったけど、本当はhideさまのお陰(^o^) と言ってもダイエットするよう言われた事もないし、努力してる訳でもない 「少しでもきれいに見てもらいたい」 「少しでも細く魅力的な体で見てもらいたい、虐めてもらいたい」 と、いつも思っている。 こう思う事がいい刺激になってるみたい。 おしゃれにも敏感になってほんの少しずつだけど変わって来ている。 そんな自分がすごく嬉しい。
|