のいばらにっき
たき



 りべんじ。……ってゆーかさ(苦笑)

すごいねー。
わっち。
途中まで完全試合なイキオイだったし。
なんか、唯の完投じゃ納得いか〜んっ! てな感じだったのでしょーか?(笑)
9回に失点してるあたりが、何とも言えず……(苦笑)
“らしい”っつーか?(笑)
杉っちの分も頑張っておくれv

燕さんは試合なし。
今日あたり秋田入りしたのでしょうか。
折角ご当地なのに、鎌田くんは今年も投げられずじまいかなぁ……。
来年。来年こそ!


昨夜の事ですが。


『NANDA!?』
魅惑のアンダースロー

まったくもってその通り!!!_(≧ω≦)ノ彡☆ばんばん!
もーね、もーね、山田久志の華麗なフォーム!!
眼福でございました。
隣でメモ取ってるナベシュンも可愛かったv
や、ナベシュンのフォームも年々美しくなってるけどねv
てゆーか。
ものすっごい、身体柔らかくてびっくり。
左腕を掴んで頭の後ろに回したと思ったら、右耳の後ろに左の肘が見えたんですよ。
180°開脚も出来ちゃうしね。
身体柔らかくないとアンダーは投げられないらしいけど、それにしたって、ミケなみ?(笑)
ちょっと相当、素でびっくりでした(笑)
アンダースロー。
綺麗だよね〜vv
「変則フォーム」ではなく、『華麗なフォーム』なんだそうです。
アンダースローというフォームは、美しくなければならないらしい。
で、投げてる本人がどんなにしんどくても、打者にはラク〜に投げてるように見えねばならないらしい。
奥が深い。
……ってゆーか!
他にいないの!?
美しいアンダーの投手は!!(笑)
渡辺さん。1つずつ順調に勝ちを重ねてねv
地上10センチの投球フォームは、時に“ダフる”らしいけど(苦笑)

それにしても。
アンダースローという投球フォームが日本発だったことを初めて知った。
なんて素敵なことだろうと思った。

日本人て、どんなとこにも独特の美意識持ち込むんだなぁ…v
と、思ってみたりしてみたり。
そういう感覚は、大切にしたいなぁと、思うのですが
なかなか。ムムム……。

2004年06月11日(金)
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