| ●立ち話 |
2006年01月26日(木)
|
帰ろうと思っていたら、なじみの人を見かけたので声をかけて立ち話。 でも彼はまだ仕事中だった。 すまぬすまぬ。 でも気楽な調子でしゃべり続けてたら、去年まで同じ課だった子も通りかかって3人に増えてしまった。 さらにすまぬ。 話の内容は書くほどでもない取るに足らないものばかり。 ただ、最初にしゃべった子はごく最近髪を坊主にしていたので、その話題で盛り上がった。 初めてその頭を見た子はびっくりしてなぜなぜ?と問い詰めていたけど、私たちはのらりくらりとかわしていた。 実は彼は願掛けのために髪を刈ったらしいのだ。 しかも内容はけっこう深刻。 そういうところに彼の若さを感じるのだけど。 私にはちょっと重い。 |
|
|
|