今日、年長さんと話をしていたときのこと。子供:「先生、今日ね、私の髪型と、みっちゃんの髪型一緒だったの!」先生:「へー、約束でもしていたの?」子供:「違うよ〜、私みっチャンの電話番号だって知らないよ」先生:「不思議だね」子供:「きっと心が通じたんだよ!」なるほど・・・嬉しいね。心が通じる。そう思える気持ちが嬉しくて、おまじないのように何度も唱えてしまいました。「心が通じたのか。そう、心がね・・!」心を感じる保育、通じる保育。それをめざして毎日過ごしています。