今日はお話会をしました。「あかずきん」の人形劇でした。狼が出てくると子供たちのなかでも「こわいー!」「怖くない!」といろんな声があがりました。 3歳、4歳の子は人形でも本当に怖がったり、楽しんだりと演じる側もやりがいがあります。 あかずきんちゃんや、三匹の子豚など一部残酷にも見えますが、子供たちは怖いこと、いやなことなどを絵本によって学んでいるのだと思います。 昨日に引き続き、お話の大切さを感じました。今度は、何のお話にしようかな・・