言葉にならない。 - 2007年09月09日(日) 涙が溢れて止まらなかったです。 あんなに素直に、恥じずに、心から『ありがとうBUCK-TICK!』と絶叫したのは初めてでした。 「心からありがとう───」 あのゲートの文字を見て、また泣き。 あの船に一生懸命手を振った。 見えてないのなんて知ってるけど、何というか、神社に参拝に行ってご本尊に手を合わせる、そんな気分。 あぁ、このバンドを愛して良かったと───何回思わせてくれるんでしょう。 疲れてるので(各種から帰ったばかり)詳細は省きますが(できれば明日書く)、本当にありがとうBUCK-TICKさん。愛してます。 そして英彦さんサイン入りトレカを引き当てました…。 ありがたくて泣いたわ。どうしたんだ、今年の私。 お衣装とかその辺については、明日書く日記に触れます。ツッコミどころ万歳過ぎてどうすりゃ良かったのさ…。 昨日、出発前に(超早い時間で明らかに迷惑だったんだが)母の病室に顔を出し、行ってくる、と出かけました。 今日も母の顔を見て安心です。 『あの時こうしていれば良かった』という後悔だけはしたくない、後悔をしまくっているからこそ魂に刻んで行動しようと思います。 -
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