とんでもなく(汚い話になるので嫌な人読まないように) - 2003年03月30日(日) 具合が悪くて、熱は9度台からさがらないわ もう一体何が出てるのかといっそ不思議になる、液体そのものの下痢は治まらないわで4日間… ついにソレは治まったが、今度は猛烈な嘔吐を繰り返すこと数十回。 2分置きにソレは来て、もう喉はがらがらだ。吐くモン無いが来るんだよ。 ちょっとマジで死ぬんじゃないかな。 とかこれほど本気で思ったのは初めてだった。 いつも言ってることみたいだが、睡眠薬で無理やり眠ろうとしてもすぐ吐いちゃう。 よしんば眠れたとして、このどう考えても衰弱しきった身体で、睡眠薬投与で果たして「眠る」だけで済めるだろうか? とかそんなこと考えたくらいに。 真剣に今も考え続けてるけど。 睡魔が来たはイイが。目が醒めませんでしたなんてオチがありそうだ。 本当にそんなことを考えてしまうくらいに衰弱している。 何だ、この衰弱っぷり。 目覚めなかった時のためにと、準備してしまったくらい。 まだ寝られてもいないから結果は解らんが。 そしたら。 相方が仕事ぽっぽって神戸からうちに来るという申し訳なくありがたいことを言い出した。 よせ止めろとかなり言ったが意志は硬いらしい。 それからチクリメールだか電話だかも送ったようで(笑)親友ヒデ君からもメールひっきりなし。 愛されてるなあ、愛されてたんだなあ、みんなごめんよ。 …遺書みたいになってきた(微笑) -
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