諦めて病院へ… - 2002年10月08日(火) はっきり言って、すごい咳だ(薄々感づいてはいたが)。 不思議な事に発熱しっ放しだ(気付かないふりをしていたのだが)。 そしてなんだか、すごい吐き気だ(何となく解ってはいたが)。 更にどうしてか、頭痛も治まらない(認めたくなかったが)。 そんなわけで、今日は仕方が無いのでまた病院へ。 病院の薬を飲んで治るのが普通だ。風邪は。 大体市販の薬には抗生物質が入ってないので治らなくて当たり前だが、病院へ行けば抗生物質の入った薬をくれる。だから治る。 ソレが普通のはずなのに…もういいかげん、何週間目だ?治らずに咳き込んで暮らしてるのは…。 しかし医者は、『風邪です』という。 いいのよ、ホントに風邪ならね。 でもそういう台詞は、調べてから言ってください…頼むから。 白血球の数値が低いとか、発熱してるのにCRP出てないと、変じゃん。 『おかしいなあ』じゃなくて、調べてくれ、頼むから。 …そんな風に私はまた、無駄金使いに病院へ行ったのでした…。 病院変えた方が良いのかなあ…いいだろう、どう考えても。 あと一週間このまま変わらなかったら、別の病院に行こう…くすん(気が長い話をするな)。 -
|
|