ナツ日記
真夜中の密談


ただの阿呆です。



書けない…!!なんて愚かなの。私達は。

鳴かされました。散々。
恥ずかしいのでベッドに顔うつ伏せて声抑えました。
夜中でしたし。
それでも声は漏れましたし、涙も出ました。
痴態は見せまいと必死だったの。





神崎嬢のメルに咽び泣き。
隣の部屋では弟がシーマンと会話中。

「くっ……あ…は…ひっ…」

「こんばんわー。こんばんわー」





怖。





怖いよー。えーん。

だっておかしかったんだもん!!あーん、お腹痛かったよー。
○○レンジャー。
(……書けないヨ…さすがに)
必殺技なんてないよ。ナニすんの?(うわ)
青少年を害する毒電波。

むしろ敵。

捕まる。



こんな話して楽しいのは若い証拠ですよ…ホントに…。
楽しかったー。また変なこと言ってねー♪

爽やかに人の所為。