ナツ日記
神保町





神の空気を吸ったのよ。



アホですか。いいの。
胸がいっぱいで…
ホントにホントにやめちゃうんだなぁって。
切なくあり悲しくあり。

夏が終わってゆくの。





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予備校夏期講習終了。
楽しかった!!
最後の方は半ば脳が呆然としてるときとかもありましたが。
Yゼミ最高。冬もヨロスク!!

K合はお高くとまってるんでしょうかね…!
下ネタどころじゃないですよ。エロイですよ。

全国区で。

サテラインで流されてるわけですな!あれが!!あははははは!!
でもね、人間下ネタで笑えなくなったらダメです。うん。
目くじら立てるようなことじゃないですよ。人間三大欲求の1つ。
御飯と睡眠と同レベルなのよ。言うなれば。

今日後押ししてくれた人もいるので載せちゃうぞう(笑)
猥談。むしろ男性向けの域に達してますので。見たくない人見るな。
隠します。では。











エロイったらないの。
日本史のセンセでした。印象に残った言葉が以下。

■当時の美人画とは、現代のヌード絵のようなもの。
菱川師宣『見返り美人図』
肉筆画といって自らの手によって描かれた作品です。

「これ見て手でかいてるわけじゃなくて」
「かと言って筆でかいてるわけじゃねぇぞー」

■凸の部分を蛍光ペンで囲ませて

「そこから空いてるトコに線を出せー。
あ。でも飛び出てる先っぽからは出すなよー。ぴゅーってなー」

■ちょっとギャグ

「『この世を動かす超越的な力』のことを中国では天道と呼ぶ。
それを日本語で『よしみ』だ」

…よしみ、と。

「お前ら馬鹿だな。これじゃ『天道よしみ』じゃねーか。
気づけよ。もう四日目なんだからよ。
俺がやることぐらいわかってんだろ?『道』だよ」

…なんで気づかなかったんだろう…(しょっく)

■上田秋成『雨月物語』

「まあつまるとこその男は骸骨とセックスしちまったわけだな。
骸骨としただけに中に出したもんも外に…」

■四木三草

「覚え方教えてやるからよ。まず三草な。
<三草:紅花・麻・藍>
『山荘で紅花渡す朝の愛』」

「俺もな、いい年して○○や○○で受けとっても仕方ねえからよ。
じゃあ次は四木な。
<四木:桑・茶・漆・楮>
『くちゃい○○○』(ああっ!言えないっ!!)

まあこんなトコでオチもついたと」





ナツさん自他共に認める変態ですからね。
全部きちんと笑っときましたから!!(笑顔)
この年になってたかがエロトークで恥じたり嫌悪してたりしてどうするのさ。

立派に開き直り。



…冬おいで(私信)
絶対バレないわ!生で聞かしてあげたいねん!!
関西最高!!