血が猛るの
私悪いけどもうゼロイチ入れませんよ!!(笑顔)
負けられない。 勝負所よ。
秋ラバーの。
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『UNKNOWN』古処誠二
本読んでてよかったと思うのは、こういう未知な話の世界に触れたとき。
話の舞台が未知っていうんじゃなくて。 胸の高鳴り。 血が猛るのよ。
こういう話を、本を書いてくれてね すごく、嬉しいの。
メフィスト賞馬鹿にできない。 Fもハサミ男もUNKNOWNも。 …高里ももちろん好きです。
朝香二尉。 だよね。やっぱり。 頭がよい人好きよ。本当。 ラスト。 真剣に泣きそうでした。電車の中で。 野上三曹も。 泣きたかったよな。
昨夜の努力無に帰された感じだもんね。
…私は純粋にあの人の別れが辛かった。 なんか早死にしそうだよ。あの人。心配。
あまりに秀逸だつたので。 娘は父に薦めることを考へた。 父も、きつと、気に入るにちがひない。
伊達に親子やってないよ。 あの人の好みなんてお見通し。 …買ってくれないかなぁ。
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