‖ ひびひより日記 ‖
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帰宅したら、ライフからの書留の不在票が…。 なんのチケットが着たんだか、さっぱりわかっていませんでした。 で、早速、電話して再送してもらいました。
8月のフルバのチケットでした。今回は、友人と分けて取ったんだけど、友人のが、めちゃ、良い席でした。 私のほうは、まあ妥当なあたり?もう少し、前で欲しかったかもな。 だけど、友人のがセンターだしね。
これから、LILIESなので、フルバは頭にまだない(笑) だけど、会報が発送されたそうで、次回公演の申し込みなんかも付いて来るらしいです。 こっちのほうが、何をやるんだか、むちゃ、気になるんですけどね。 明日届けば、いいけど。明後日かな〜?
まあ、大ちゃんは、出られない可能性も大だからな。 さすがに10日後開幕の舞台には、出れないだろうし… (かすかに出番の少ない役ならば、どうかなと思いつつ…ナルトのときもトーマまで14日間しかなかったけどね)
LILIESのパンフレットとかイメフォトの情報がアップされていました。 小さい写真で、大ちゃんが出ておりましたが、隣のニイロと全然違う…(当たり前だけど) なんか、写真だけのイメージだけですが、きっとたぶん、まあ、優柔不断なシモン、父親に虐待されるっていうのも 納得できるシモンで、リディアンヌにも翻弄されてるのもわかるかもって、 すっごく、思った(笑)
そして、LILIES用にヘアカットしたら、倉田さんとか他にも「小学生みたい」って、言われたそうな(笑) それって、初演時のムトーの前髪パッツンのヘアスタイルに似ているのかな? なんか、前髪を思いっきり切ったみたいですね。 ああ、フルバの夾くんも短髪だったけどね、それよりももっと幼くなっているんだろうか? ふふ…楽しみだわ。
6月11日に萩尾望都さんの「漫画家40周年記念パーティ」にも参加の大ちゃん。 甲斐さんのブログで、甲斐さん、深山さん、山崎さんも行っていたもよう。 他にも行っているンじゃないのかな。 それにしても40周年の萩尾望都さんもすごいけど、来賓っていうか、先輩漫画家さんも同期もこれまた大御所さんばかりですもんね〜。 ああ、会場が東京會舘っていうのもまた、懐かしいところですね(笑)
お土産のレオくんの布トートバックが、可愛い〜。 サイン付きの単行本が、「レオくん」と「銀の三角」っていう組み合わせがなにげにすごい! まあ「レオくん」は、連載中だからわかるとして、なぜに「銀の三角」なんだろう?? まさか、次回公演じゃないよね(笑)去年、「マージナル」やったとこだし、萩尾望都じゃないだろう。
「銀の三角」は、SFだし、すっごく難解。 っていってもSFになじめないせいもあったけど1回読んだだけでは、だめでした。 2回読んで、馴染めたぐらいなんで。 だって、連載されていたのも確か、SF雑誌のはず。それを知ったのも随分あとだったかな。 当初は、これまた「メッシュ」の時のようにハードカバーの豪華本しかなくて、それを買って読みましたよ。 絵は、すっごくキレイで好きでした。
萩尾望都のマンガは、読めば読むほど、見えてくるものがあるので、深くて面白い。 また、読む年代でも違うから。 「トーマの心臓」は、連載中は、本当に小難しかったです。 救いは、エーリクの陽気なとことオスカーのカッコ良さだったんですが、 本当に私は、ユーリが苦手でした。
明日は、猫の話でも2日間も留守にしたのは、はじめてだったので、 帰宅してからの猫の様子が面白かったです。
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