| 2002年03月28日(木) |
「全ては、感謝2・愛1の割合で考える」 |
水の性質に関心を持ち始め、読み出した 「水は答えを知っている」(江本勝著・サンマーク出版)は面白い。 以前「ありがとう」「ばかやろう」という文字を見せるだけで 水の結晶が違う話をした。 今度は「愛」と「感謝」の違いでメモをした。 同じようにきれいな結晶ができるが「感謝」のほうがよりきれい、 ということが書いてあった。 それは水(H2O)の元素とも割合は同じ。 人の話を聞く耳が二つ、自分の愛を伝える口が一つ、とも割合は同じ。 感謝の気持ちを持って生きること。 これが、人間らしい生き方だと書いてある。 この短い文では、うまく表現できないことが悔しいが、 「愛」より強いエネルギーが「感謝」と知っただけでも嬉しい。
「全ては、感謝2・愛1の割合で考える」はいかが?
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