正月ということで、オセチ式日記。 「季節の挨拶(挨拶)。 今日は恒例の親戚一同が集まる日であった。 親戚の中でも、とある六年生と四年生の兄弟が一番曲者だ。その有り余るバイタリティーはどこからわいてくるのか、不思議で仕方がない。今年も去年と同様、おっかけっこ、肩車、おんぶ、抱っこ、くすぐりを2セット行い、疲弊した。 いつまでそれが続くのか、不安でたまらない。 それに、今年がお年玉の最後だった。あまりもらえなかった。 これからはあげる側になってしまうのだろうか? 氷結果汁の洋ナシを半分飲んだだけで厳しい新年の始まりだった。」
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