うちの謎をご紹介。
うちは一階と二階両方にトイレがある。もちろん二つとも洋式だ。一階のは台所が一階にあるためかよく母が使い、二階のは僕と父が良く使う。二階には勉強部屋と、パソコンが置いてある。だから最近まで気がつかなかったんだ。 二階のトイレットペーパーは一枚重ねでよく学校とかにありそうな、少し固めの物がセットされている。ある日僕が下のトイレに入ると、なんと二枚重ねでとてもソフトな肌触りのよい、かつ緑茶のカテキン配合でほんのりお茶の香りがするペーパーが備えられていた。しかもミシン目入り。 これはどういうことか?一階を使う方が体に(局部に)やさしいじゃないか。二階のを使い続けると、そのうちに体に(局部に)害を及ぼす恐れがあるじゃないか。 そんなうちの謎。
なんか書きたくなったから追加。 今日、いりなかの「鶴亀堂」というラーメン屋に行った。もとは「麺屋」だったところだ。日進の方にも姉妹店があるらしく、どうやら支店を出したようだ。初めてなのでオーソドックスにとんこつを頼んでみた。対応のしっかりとした店員から受け取ると、まずはスープを飲んでみた。うお、かなりこってりしていて濃い。いつか食べに行った「あ・うん」のスープのようだ。その後、白ゴマ、紅しょうがを入れて食べてみた。やはりとんこつにはこの二つは欠かせない。おろしにんにくはバイトがそのあとにあるので止めた。以前、麺屋の時には苦手だった麺も今はすっかり好きになっている。あの細さと、アルデンテのような芯がなんとも歯に心地よい。あっという間に麺を食べつくしてしまったが、替え玉はしなかったのが悔やまれる。とんこつというと、先日行った栄の「ぶぅ」とどうしても比べてしまう。「ぶぅ」の方があっさりとしているので、スープの中身をあれこれ考えながら味わうことが出来るし、ユズが入っていて香り高い。だけど、今日のようにとんこつのガツンとした強さもアリかなと思える。結局すべて飲み干した。チャーシューの大きさは◎。味玉子も入れればよかったなぁ。
さらに思い出したから追加。 明日は教員採用模試が再びある。今回の目標は合格率八割を超え、さらに専門の得点を上げることだ。月刊誌の「教員採用ジャーナル」に合格者の声が載っていた。それによると、「合格のためにはまず、専門。専門が出来ないとまず受からないと先輩に言われてきたから、専門七割・教養三割で勉強してきました。」とのこと。今、僕はそれのちょうど逆をやっているのでこれからは専門だ。なんとしても。
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