| 2004年03月26日(金) |
ろっぴゃくごじゅうえん。 |
今日は本山の大勝軒というラーメン屋に行った。先日、ものすごく混んでいたので昼の営業時間ぎりぎりをねらった。予想通り二時ころだと席が空いていた。 ラーメンを注文する。店内の張り紙には「自家製の麺の為、湯で時間が五分以上かかります。」とのこと。ボンブリスでもやりながら待っていると、出てきた。一見、普通のしょうゆラーメンだが、麺の太さが並大抵でない。きしめんを半分にしたくらい太いのだ。スープは出汁がよく効いていて、実にうまい。このスープは当たりだ。麺を口に運び、すすると、改めて太さに驚く。うどんのようだ。がんばってすすってみた。チャーシューが今流行(?)のとろとろの状態ではなく、しっかりとうまみを閉じ込めた肉としての味がした。以上の結果をまとめると、僕個人の意見では麺をかなり細くすると、スープが絡みやすくなってよくなるんじゃないだろうか?並盛りでも麺の量が多いので、今度はチャーシュー小盛りにしよう。付け麺も食べてみたいが。
口で説明すると、元のスライドストックをはずして、固定ストックにしたんだが、そこには電源コネクタが狭いスペースに入っていて、そこに固定ストックの新しいコネクタをつけるもんだから、コードが邪魔になっているものと思われる。しかし、はじめは元のコードをとっぱらってしまおうと考えたわけだが、組み立て終わったときにひとつアイデアが浮かんでしまい、再びばらした。そして組み立てた後、ナットがひとつあまったので、またばらした。そして今に至る。 今:試運転しようとするが、バッテリの容量がないため、ヴ、と唸るだけにとどまっている。早く電池よ溜まれ。 溜まったみたいなので動かしてみるが、やはり変わらない。もういいや、明日やろう。
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