| moonshine エミ |
| 2005年10月20日(木) チャンスの神様の前髪をつかむ | ||||
| 8時〜20時、仕事。 午後になって、今日が早帰りのチャンス!という気配を敏感に察してすばやく決意。こういうときのあたしは男らしくきっぱりとしてるよ。賢ちゃんに連絡とる。夕方19時過ぎ(あれ、何げなく書いたけど、19時って夕方だっけ?)、上司に「あのー、申し訳ないんですけど、今日、早く帰らせてもらっていいですか?」とできるだけ控えめに申し上げてみると、「いいよ。」私の上司はこういうとき、絶対に「だめ」とは言わないのです。しかしそのあと、「これ、明日さー」「明日でいいけんあれをね。」って、上司サマのみならず、ほかの人まで立て続けに、、、えーん。これじゃあ明日がめちゃめちゃ忙しいじゃん! まあ明日は明日の風がね。 ということで20時退社。いったん家に帰って、賢ちゃんちまで行ってもまだ21時過ぎ。早ーい。ビールビールビール。夜、かしわいさんの夢を見る。彼が東京でラーメン屋さんをひらくことになった、という、私の頭の中でなんでそういうことになるのかわかるようなわからないような夢だった。すごくおいしくて、でも東京の同業他社と比較すると、かしわいさんの作るラーメンは、原価率がすごく高かった、これもわかるようなわからないような(なんで夢でまで原価計算してるんですか、って感じですが)。しかもすごくおもしろいラーメン屋さんで、自分の笑い声で目が覚めた・・・。 |
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