| moonshine エミ |
| 2004年11月24日(水) 青い歌をシャッフルして | ||||
| お、おかげさまでパソコン治りましたー! ゆうべ3時くらいまであれこれやってもてんでダメで、ふてくされて寝てあっという間に朝が来て起きて、起動してみたらあっさりいつものご機嫌うるわしいマイブックになってました。なんだったんだよう、昨日だって何べんも再起動したやん! まあいいや、とにかくほっと一息・・・。やっぱ、あのサイトにうっかり長居したのがいけんかったとかいな。 で、今日も10時過ぎまで仕事。疲れるねえ。めまいがしそう。昼間、なんの前触れもなくタラーっと鼻血が出た。いやいや、血の気に富むような食事なんて一切してないはずだよ? 何なのー。朝ごはんはカボチャ、昼ごはんはかぼちゃメインのお弁当、夜ご飯はカボチャ。うーん、いくらなんでも味気ない。それでそのあと、切干大根とちくわと人参のめんつゆ煮を作ってみた。明日はこれだ(きっと三食・・・。だからそれがダメなんだけど・・・)。 今は、ピーチツリーを牛乳で割った甘いお酒を軽く飲みながら日記を書いています。買出しもしたし、台所も片付けた、アイロンもOK,あと寝る前には、洗濯物たたみだな。まあ楽勝。早く寝ないと。明日、寝坊しませんように。睡眠不足は二日目が怖い。腰が痛い。 帰宅してすぐにはインディア・アリーを聴いていたんだけど、お風呂に入ると何となくプレイグスの鼻歌。「どうしようもない世界 寛容な僕ら」。今日はこれが入ってるアルバム、『リトルバッファローララバイ』聞きながら寝よう。 ◆ 僕らもわかってるつもりさ 続いていかなきゃならないから 全部をぶちこわしにしてしまう訳にはいかないってことは I try to do something meaningful and heal myself to be faithful I ain't got no time to think 'bout life, got no time for a long while 僕は君をうしろに乗せて 例の不吉な時計台のそばの交差点を 急いで通り抜けてくのさ スピードをめいっぱいあげて そう、この世界はいつも どうしようもなくて 僕らは寛容だったと思うのさ ハニー ◆ 青くさいころに聴いてた歌は、青臭いフレーズも、大人になってもいつまでも愛せるもんだ。それは自分の過去をちょっと肯定することに似てる。甘酸っぱい気持ちも時にはいいでしょう。この歌聴いてたころは、私のすっぴんももうちょっとかわいかったんだろうなァ。 |
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