段ボール6箱分書籍を手放すことに。昔の未練で持ってたんですが、これもう再読無理だろ、と。せめてもと手放す書籍についてはタイトルを控えるようにしているんですが、表紙を見るだけでもその本に、とか当時の、とか思い出ってあるものですね。ちょっと惜しいんですが…あきらめます。さすがに思い入れの深めなのは残してますし。