ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2009年06月24日(水) 評価制度

教育学部卒で先生になれない、と感じていた所以のひとつが「他者評価できない」なのですが、時折評価を求められることがあります。
痛い。
自分が評価にたる仕事をしていると思えないから、余計に。
多少先入観とかが育ってしまっていることもあるのか、辛口にしか答えられない相手だったりとかするとほんと困る感じなのですが…どうしたものやら。
しかしながら、理解力やらなんやら、ほんと勉強って学生で終わりじゃないのね、としみじみします。
学校で習ってたらできる、ってもんじゃない。
(すべて吸収して応用できる優秀な人材もいるでしょうけれど。)

どうでもいいんですが、今メモ帳以外で漢字変換ができない状態です。
だれか直してください(笑)


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