荼毘にふしました。諸々の節目に参加?していないので、全身を見ることなく。闘病機関が長かっただけに、色々と自分にもできたことがあったんじゃなかろーか、とか考えてしまったり。後日談?ではありますが、こういう感情の動きがあったんじゃないかなぁ、とか伝え聞いたりしては切なくなってみたり。