ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2008年10月22日(水) ぱんぴんぐぅ

してきました、手術。
日帰り施術40分程度。
正式名称は別かもしれない(看護士さんの雑談でそんな会話が…)ですが、顎関節洗浄(パンピング)といわれる術式?らしーです。

今日のイベントはこれだけでしたし、ネタと予後報告用?に書き留めておこーかと思います。


正午起床。
いい身分です。
このくらいの勢いで日々過ごせたらいいなぁ、くらいな(自堕落)。

まったりドラマとかみつつ準備。
いつものインプラントを見ると欠けてました。
やっぱり夜中歯軋りしてるっぽい。
(これ、既に再発フラグなんじゃ…って気が…)

2:30予約で病院着。
手術の承諾書(初!)にサインして準備を横目に待機。
待ち中に実習中っぽい看護士さんが大挙して背後で世間話してました。
カルテやら何やら見るのはいいですが笑い話にせんでいただきたい。
患者の声(投書箱)に訴えてやろうかとちょっと思いました(笑)。
すさまじく悲観してたわけではないとはいえ、なんかちょっとへこみました。
ナースは患者を癒す存在じゃないんかー?とかちょっぴり。

準備一式を眺めて「おお、手術っぽい!」と思ったり。
手術室でもなんでもなく、いつもの処置室で麻酔(と思しきもの)も歯医者で使うようなものなんですが、外科でドラマとかで見かける(知識が貧困・笑)術部を円形にくりぬいた青い布?みたいなのとか生理食塩水とか。

その紙布っぽいのをかけられてからはまな板の鯉です。
何されてるかよーわからんままおわりました。
大体30分程度。
ちょっとした圧迫感やら、術後から口をあけるとジャリジャリ音がするくらい。
(なんか空気とかはいってるけど次第にましになるって言ってました)

痛み止め?熱さまし?の薬を処方されて終了。
一週間後に経過観察の通院予定。

思ったより深刻でもなければ後遺症もないんだけども、ある意味一大イベントを成し遂げた感でいっぱいです。
で、週の真ん中にも関わらず出社拒否モードがONしそーです(笑)。


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