| 2007年09月28日(金) |
送別・書/話・便り。 |
本日直属で教えてもらってた先輩が現場をご卒業なさいました。 その辺の謝意なんかはご本人へ。 逆にもったいないお言葉をもらったりなんてしつつ、ただいま若干しんみりしております。
--------------- で、その裏?では来週あたりから苦手分野の筆頭、発表ラッシュだったりします。 つくづく口頭と文章化の表現への気分的な格差(落差?)に愕然とします。 まぁ、そうは言っても文章だって拙いわけですが。
たとえば、こうやって書いてる日記なんかは何も考えずともてきとーに打ってればできあがります。 無駄に長文だって書いちゃいます(とりあえず苦にはならないし、誤魔化す術を多少は知ってる)。 が。 ちょっとした発表ってだけで燃え尽きんばかりに途方にくれます。 獅子が谷底にこどもを落とすのと一緒さ、とは主催?のおっちゃんの弁なんですが。 まぁ、そういう側面は否定しないんですが。 慣れが大事ってのはわからんでもないですし。 (文章書くのが嫌じゃないのも慣れなんだろうと、思う。) でもやっぱり、ゆーうつです。 片腹痛い(←これじゃ意味がちょっと違う…)。
-------- 友人から嬉しい郵便が届いたりしました。 礼状書かねば。 そして、私も嬉しがられる(?)郵便の準備を各方面にせねば…。 (ほんと、仕事が遅くてすいません>私信)
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